バーン・タイ(タイ料理、三宮)をキーワードとして持つ写真

旨い白米(カーオ)。おかわりしてしまった。バーン・タイ(タイ料理、三宮)にて

ゲンキィャオワーン(แกงเขียวหวาน、ココナッツミルク入りグリーンカレー)、バーン・タイ(タイ料理、三宮)にて

ゲンキィャオワーン(แกงเขียวหวาน、ココナッツミルク入りグリーンカレー)、バーン・タイ(タイ料理、三宮)にて

ゲンキィャオワーン(แกงเขียวหวาน、ココナッツミルク入りグリーンカレー)、バーン・タイ(タイ料理、三宮)にて

パップリックラートカオ(タイのトウガラシ炒め)の平日ランチ。バーン・タイ(タイ料理、三宮)にて

パップリックラートカオ(タイのトウガラシ炒め)の平日ランチのオムレツのスープ。バーン・タイ(タイ料理、三宮)にて

パップリックラートカオ(タイのトウガラシ炒め)の平日ランチ。バーン・タイ(タイ料理、三宮)にて

パップリックラートカオ(タイのトウガラシ炒め)の平日ランチ。バーン・タイ(タイ料理、三宮)にて

パップリックラートカオ(タイのトウガラシ炒め)の平日ランチ。バーン・タイ(タイ料理、三宮)にて

パップリックラートカオ(タイのトウガラシ炒め)の平日ランチ。バーン・タイ(タイ料理、三宮)にて

パップリックラートカオ(タイのトウガラシ炒め)の平日ランチ。バーン・タイ(タイ料理、三宮)にて

イエローカレー(タイ語の表現は記録損ね。ゲーン・マッサマン(แกงมัสมั่น)かも) バーン・タイ(タイ料理、三宮)にて

イエローカレー(タイ語の表現は記録損ね。ゲーン・マッサマン(แกงมัสมั่น)かも) バーン・タイ(タイ料理、三宮)にて

パッタイ (ผัดไทย タイ風焼きそば) バーン・タイ(タイ料理、三宮)にて

パッタイ (ผัดไทย タイ風焼きそば) バーン・タイ(タイ料理、三宮)にて

ソムタム (ส้มตำ 青パパイヤのサラダ) バーン・タイ(タイ料理、三宮)にて

ソムタム (ส้มตำ 青パパイヤのサラダ) バーン・タイ(タイ料理、三宮)にて

パックブンファイデーン (空芯菜(ヨウサイ ผักบุ้ง)の豆みそ炒め) バーン・タイ(タイ料理、三宮)にて

パックブンファイデーン (空芯菜(ヨウサイ ผักบุ้ง)の豆みそ炒め) バーン・タイ(タイ料理、三宮)にて

カーオ・ニャオ (ข้าวเหนียว タイ東北地方で主食にされる蒸し米) バーン・タイ(タイ料理、三宮)にて

カーオ・ニャオ (ข้าวเหนียว タイ東北地方で主食にされる蒸し米) バーン・タイ(タイ料理、三宮)にて

パークン(ぷりぷりエビのスパイシーハーブ和え) バーン・タイ(タイ料理、三宮)にて

パークン(ぷりぷりエビのスパイシーハーブ和え) バーン・タイ(タイ料理、三宮)にて

ピッガイマックルゥアトート(バーンタイ特製鶏の手羽先揚げ イーサーンソース添え) バーン・タイ(タイ料理、三宮)にて

ピッガイマックルゥアトート(バーンタイ特製鶏の手羽先揚げ イーサーンソース添え) バーン・タイ(タイ料理、三宮)にて

バーン・タイ(タイ料理)のグリーンカレー。鳥の胸肉が妙にパサついてちょっと違和感があったなぁ。

バーン・タイ(タイ料理)のグリーンカレー。東南アジアのスープは最高。甘さ,辛さ,酸っぱさ,よくもこんな取り合わせを作り出すものだと関心。グリーンカレーそのものは南京町のノルブリンカの方が旨いと思う。

バーン・タイ(タイ料理)のグリーンカレー。結構ホワイトカレーに近いかも。

バーン・タイ(タイ料理)のなんとかの焼き飯。旨かった。ご飯もいわゆるタイ米ですがとても旨いです。昔に緊急輸入したタイ米は質の悪い古米だし,本来は途中で湯を捨ててしまう焚き方をするものなので日本の米と一緒に炊飯器で炊くようなものではなかったのです。タイ米はまずいという認識は捨てましょう。古米を輸入してタイ米(ひいてはタイ王国の)の評判を落とした商社はもっと弾圧されてしかるべきだと思います。プンプン!

バーン・タイ(タイ料理)にて。タイといえばシンハー。このビールはとても旨くて大好きなビールの一つだ。ところが旨いけど日本ではあまりにも高すぎるので絶対に頼まないことにしている。だって小瓶で630円もするなんて日本のビールより高いじゃない。下に手ぬぐいを敷いて金ピカにしてみました。

バーン・タイ(タイ料理)の青パパイヤのサラダ(ソムタム)。ここでは干しエビが入ってますが生きた手長エビを入れることもあります。プチトマトの味がちょっと邪魔。

バーン・タイ(タイ料理)のエビのホーリーバジル炒め

バーン・タイ(タイ料理)のエビのバジル炒め。タイではホーリーバジルという味の濃いバジルを料理に良く使いますね。これがなんとも旨いです。

バーン・タイ(タイ料理)のトム・ヤン・グンに入っていた貝。ムール貝では無さそうですが,なんの貝かな?珍しい。

バーン・タイのトム・ヤン・グン(トム・ヤン・クン)
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