Carl Zeiss Makro-Planar T* 60mm F2.8 (AE)をキーワードとして持つ写真

スミレナガハナダイ(菫長花鯛、Squarespot anthias)
Pseudanthias pleurotaenia (Bleeker, 1857)
動物界(Animalia) 脊索動物門(Chordata) 条鰭綱(Actinopterygii) スズキ目(Perciformes) ハタ科(Serranidae) ナガハナダイ属(
Pseudanthias)
須磨海浜水族園にて

ツバメ(燕、Barn Swallow)
Hirundo rustica (Linnaeus, 1758)
動物界(Animalia) 脊索動物門(Chordata) 鳥綱(Aves) スズメ目(Passeriformes) ツバメ科(Hirundinidae) Hirundo属(
Hirundo)
神戸市須磨区にて

ツバメ(燕、Barn Swallow)
Hirundo rustica (Linnaeus, 1758)
動物界(Animalia) 脊索動物門(Chordata) 鳥綱(Aves) スズメ目(Passeriformes) ツバメ科(Hirundinidae) Hirundo属(
Hirundo)
神戸市須磨区にて

Carl Zeiss Planar T* 50mm F1.4 と Olympus E-3 の組み合わせ。ちょっと絞ると滲みは収まってくれるが、シャープさでは全然駄目。

Carl Zeiss Planar T* 50mm F1.4 と Olympus E-3 の組み合わせ。開放だと像がとんでもなく滲んでしまう。

Carl Zeiss Makro-Planar T* 60mm F2.8 (AE) の入れ物を Planar T* 50mm F1.4 で。やっぱりCONATXという響きは好き。

Olympus E-3 と Carl Zeiss Makro-Planar T* 60mm F2.8 との組み合わせ。厳ついカメラになってしまった。

Olympus E-3 と Carl Zeiss Makro-Planar T* 60mm F2.8 との組み合わせ。厳ついカメラになってしまった。重さ1.5Kg.

ネコハエトリ
Carrhotus xanthogramma (Pros, 1973)
動物界(Animalia) 節足動物門(Arthropoda) クモ綱(Arachnida) クモ目(Araneae) ハエトリグモ科(Salticidae) コゲチャハエトリグモ属(
Carrhotus)

ネコハエトリ
Carrhotus xanthogramma (Pros, 1973)
動物界(Animalia) 節足動物門(Arthropoda) クモ綱(Arachnida) クモ目(Araneae) ハエトリグモ科(Salticidae) コゲチャハエトリグモ属(
Carrhotus)

ネコハエトリ
Carrhotus xanthogramma (Pros, 1973)
動物界(Animalia) 節足動物門(Arthropoda) クモ綱(Arachnida) クモ目(Araneae) ハエトリグモ科(Salticidae) コゲチャハエトリグモ属(
Carrhotus)

ネコハエトリ
Carrhotus xanthogramma (Pros, 1973)
動物界(Animalia) 節足動物門(Arthropoda) クモ綱(Arachnida) クモ目(Araneae) ハエトリグモ科(Salticidae) コゲチャハエトリグモ属(
Carrhotus)

インドクジャク
Pavo cristatus (Linnaeus, 1758)
動物界(Animalia) 脊索動物門(Chordata) 鳥綱(Aves) キジ目(Galliformes) キジ科(Phasianidae) クジャク属(
Pavo)

タンポポの種

妙に気に入っている写真。窓のストッパー

東京タワー

Carl Zeiss Makro-Planar T* 60mm F2.8 (AE)

花火

珊瑚の指輪

マミジロハエトリ
(Evarcha albaria)のメスが木の枝を掴んでモソモソと動かしていました。まるで遊んでいるかのようで少々驚き。

マミジロハエトリ
(Evarcha albaria)

職場はマミジロハエトリ
(Evarcha albaria)の宝庫だ。
マミジロハエトリ(眉白蝿捕、MAMIJIRO-HAETORI (Jumping spider))
Evarcha albaria (L. Koch, 1878)
動物界(Animalia) 節足動物門(Arthropoda) クモ綱(Arachnida) クモ目(Araneae) ハエトリグモ科(Salticidae) マミジロハエトリグモ属(
Evarcha)

もうすっかりお馴染みになれた、マミジロハエトリ
(Evarcha albaria)のメス。このつぶらな瞳。またFlickrで人気者になるでしょう。

アリ(蟻)の行列

ベニシジミ(紅小灰、Small Copper)
Lycaena phlaeas (Linnaeus, 1761)
動物界(Animalia) 節足動物門(Arthropoda) 昆虫綱(Insecta) チョウ目(鱗翅目)(Lepidoptera) シジミチョウ科(Lycaenidae) ベニシジミ属(
Lycaena)

アオオビハエトリ(青帯蝿捕蜘蛛、AOOBI-HAETORI (Jumping spider))
Siler cupreus (Simon, 1888)
動物界(Animalia) 節足動物門(Arthropoda) クモ綱(Arachnida) クモ目(Araneae) ハエトリグモ科(Salticidae) Siler属(
Siler)
滅茶苦茶可愛いハエトリグモ。でもとても小さい。

ガザミグモ(Crab spider)
Pistius undulatus (Karsch, 1879)
動物界(Animalia) 節足動物門(Arthropoda) クモ綱(Arachnida) クモ目(Araneae) カニグモ科(Thomisidae) ガザミグモ属(
Pistius)

ヒイラギの葉にくっついていたサナギ。状況から考えてテントウノミハムシのサナギだと思われます。

ホウキモモ(箒桃)の花のアップ

ホウキモモ(箒桃)の蕾

シロツメクサ(白詰草、White clover)
Trifolium repens L.
植物界(Plantae) 被子植物門(Magnoliophyta) 双子葉植物綱(Magnoliopsida) マメ目(Fabales) マメ科(Fabaceae) シャジクソウ属(
Trifolium)

チューリップの花

チューリップの花

サシガメ

ハクセキレイ(白鶺鴒、Black-backed Wagtail)
Motacilla lugens (Gloger, 1829)
動物界(Animalia) 脊索動物門(Chordata) 鳥綱(Aves) スズメ目(Passeriformes) セキレイ科(Motacillidae) セキレイ属(
Motacilla)

ハナアブの一種とキンポウゲ

ハナアブの一種

ハナアブの一種

オオハナアブのお尻

梅(ウメ)の花。須磨浦山上遊園の梅林にて

梅(ウメ)の花で飛翔昆虫の撮影技術のウォーミングアップ中。

寒椿(カンツバキ)の蜜。今年は鳥の姿をあまり見ないという話が新聞に載っていた。ツバキ属は鳥媒花だから少し心配してしまいます。

キク科の植物の花

ナズナ(ぺんぺん草)
(Capsella bursa-pastoris)の花

メラレウカ・ステッドマニー
(Melaleuca steedmannii)。オーストラリア原産のフトモモ科の植物。思わずオオーと声が出てしまうほど素敵な花と蕾です。イングランドの丘(淡路島)の大温室にて
メラレウカ・ステッドマニー(Steedmans Honey Myrtle)
Melaleuca steedmannii
植物界(Plantae) 被子植物門(Magnoliophyta) 双子葉植物綱(Magnoliopsida) フトモモ目(Myrtales) フトモモ科(Myrtaceae) Melaleuca属(
Melaleuca)

ライト越しの花弁。透明な光の粒の細胞がとても綺麗。
種名未確認。奇跡の星の植物館にて

ライト越しの葉。奇跡の星の植物館

パフィオペディルム・ローウィ
(Paphiopedilum lowii)。マレーシア、インドネシアに自生する。奇跡の星の植物館にて

奇跡の星の植物館の展示の中で一番綺麗だと思った蘭の花。デンドロビウム・プリムリヌム
(Dendrobium Primulinum)

可憐なランの花。奇跡の星の植物館にて

淡路島のウェスティンホテルの室内装飾。白塗りの帆立貝の殻の額装

プラズマ放電球(プラズマランプ)。神戸市立青少年科学館での展示

須磨海浜水族園の孔雀(インドクジャク
(Pavo cristatus))

カワムツ(川鯥、Dark chub)
Nipponocypris temminckii (Temminck et Schlegel, 1846)
動物界(Animalia) 脊索動物門(Chordata) 条鰭綱(Actinopterygii) コイ目(Cypriniformes) コイ科(Cyprinidae) Nipponocypris属(
Nipponocypris)
Synonym:
Zacco temmincki
須磨海浜水族園にて

ミノカサゴ
(Pterois lunulata) の顔のアップ。こういう写真がマニュアルフォーカスで撮れると滅茶苦茶嬉しい。須磨海浜水族園にて
ミノカサゴ(蓑笠子、Lionfish)
Pterois lunulata (Temminck & Schlegel, 1843)
動物界(Animalia) 脊索動物門(Chordata) 条鰭綱(Actinopterygii) カサゴ目(Scorpaeniformes) フサカサゴ科(Scorpaenidae) ミノカサゴ属(
Pterois)

ミノカサゴ(蓑笠子
(Pterois lunulata))。「さかなぐらし」という特別展での展示なので会場も明るく,水槽も透明で綺麗な写真が撮れました。須磨海浜水族園にて
ミノカサゴ(蓑笠子、Lionfish)
Pterois lunulata (Temminck & Schlegel, 1843)
動物界(Animalia) 脊索動物門(Chordata) 条鰭綱(Actinopterygii) カサゴ目(Scorpaeniformes) フサカサゴ科(Scorpaenidae) ミノカサゴ属(
Pterois)

ミノカサゴ(蓑笠子、Lionfish)
Pterois lunulata (Temminck & Schlegel, 1843)
動物界(Animalia) 脊索動物門(Chordata) 条鰭綱(Actinopterygii) カサゴ目(Scorpaeniformes) フサカサゴ科(Scorpaenidae) ミノカサゴ属(
Pterois)
須磨海浜水族園にて

クリオネ(ウミウシ類裸殻翼足目ハダカカメガイ科のハダカカメガイ
(Clione limacina))。可愛らしい姿だけれど,実は肉食の貝の仲間。須磨海浜水族園にて
クリオネ(Sea angel)
Clione limacina (Phipps, 1774)
動物界(Animalia) 軟体動物門(Mollusca) 腹足綱(Gastropoda) 後鰓目(Opisthobranchia) ハダカカメガイ科(Clionidae) クリオネ属(
Clione)

山茶花(サザンカ)の花

椿(ツバキ)の花

椿(ツバキ)の花

山茶花(サザンカ)の花

山茶花(サザンカ)の花

椿の花

献花。阪神・淡路大震災 11年目の集いにて。

名前の分からない植物

ヤツデの葉。弓弦羽神社にて

松の「こも巻き」。防寒効果の高い藁に潜り込んでくる虫を一網打尽にします。

琥珀の指輪

ベランダの蜘蛛。案の定,餌を取れない様で巣を放棄して固まってました。結局,Carl Zeiss akro-Planar T* 60mm F2.8 を使いましたが,自分にはこっちの方があっているような気がします。

弓弦羽神社の幟(のぼり)

枯れたツタ。有刺鉄線,石垣

石垣に残ったツタの実

草の花。裏から陽が当たって主役級の扱いに。

椿(ツバキ)の花

セグロセキレイ(背黒鶺鴒、Japanese Wagtail)
Motacilla grandis (Sharpe, 1885)
動物界(Animalia) 脊索動物門(Chordata) 鳥綱(Aves) スズメ目(Passeriformes) セキレイ科(Motacillidae) セキレイ属(
Motacilla)
住吉川にて

ひっつき虫(オオオナモミ
(Xanthium canadense))。子供の頃はこれを投げ合って遊んだものでした。今では子供の遊べる原っぱ自体がないかもしれません。

コサギ
(Egretta garzetta)。顔が少し草と被ってしまったのが残念。やはり鳥を撮るには300mmぐらいの望遠が欲しいところ。住吉川にて。

鉄製の亀の置物

黒猫

高砂の船泊まり

高砂の船泊まり

高砂神社の北門の鯱(しゃちほこ)。基部に「昭和56.4.3日 深志野表瓦製」と銘があります。

鬼瓦。高砂神社にて

高砂の船泊まり

和食レストランの「さと」の「ひつまぶし」。鰻を旨そうに撮るのも結構難しい。あまり近づき過ぎると何か分からないし,遠めだとタレのテカリが見えない。悩ましい。

Olympus E-300 のストラップは格好悪く,付け根部分の可動方向が良くないので不満でした。そこで純正のストラップを取り払って,グリップタイプのものを作ってみました。素材は登山用のコード。

謹賀新年

謹賀新年

謹賀新年

カモメ

明石海峡大橋

波間の煌き

波の煌き

「トゥース トゥース パラダイスキッチン」の店内

子供にねだられて買ったと言う雪ダルマの人形。かなかな可愛い奴。ちなみに息子は今でもクリスマスの歌を歌ってます。「もろびとこぞりて むかえまつれ...♪」意味が分かってないからリズムが好きなら何時歌ってもいいのだ。

休みになるとハイテンションになる息子。昨日はオウチに帰りたくないだと。

パティスリー・カッサレードの「黒ゴマのロールケーキ」。最近カッサレードのケーキは味が濃くなり過ぎのような気がする。このロールケーキは程々にさっぱりとして良かった。

たこ焼き。但し,子供と食べられる様にソースなし。結構普通に食べられます。

ユリカモメ。飛翔しているところを撮りたかったのですが願いかなわず。マニュアルフォーカスだと苦手な場面。

ユリカモメ
(Larus ridibundus)

ハーバーランドの煉瓦倉庫の街灯。

ハーバーランドの8時間労働発祥の地の碑とモザイクの観覧車

ハーバーランドの8時間労働発祥の地の碑とハネッコ橋

Carl Zeiss Makro-Planar T* 60mm F2.8 (AE) で最大絞りで撮影した腕時計の文字盤。

保育園で貰ったマツボックリのクリスマスツリー。

西表島からの帰路,石垣島で購入した魔除けの塩入りシーサー。石垣島特産の布で作られています。

Carl Zeiss Makro-Planar T* 60mm F2.8 (AE) で撮影した液晶モニタに映ったアメデオ。凄い接写能力だ。

矢作俊彦著「ららら科学の子」 年末年始用に借りてみました。

狂い咲きの桜

今年は桜の狂い咲きをよく見かける。これは大阪の造幣局の古い洋館「桜宮公会堂」にて

山茶花(サザンカ)の花

キク科の花

ツタの葉

息子に作った食後のデザート。苺を細かく微塵に切ってペーストにし,ヨーグルトと混ぜてキウイフルーツの賽の目切りを添える。滅茶苦茶旨いです。

好きな洋服のブランドはなんといってもパタゴニア (patagonia)。日本に法人が出来る前から海外通販で購入していました。最近また気になっているので何点か購入する予定。

ババ・ガンプ・シュリンプのマスコット。なかなかいいキャラだと思うんだけど。

ババ・ガンプ・シュリンプ大阪店の店内(バー)の蟹のネオンサイン。これはちょっと欲しいかも。

ババ・ガンプ・シュリンプ(BUBBA GUMP SHRIMP Co.)大阪店に行ってきました。場所はユニバーサルシティウォークの5F。

ふわふわの衣に包まれていますが,中には鋭い鉤が隠されているようです。見た目には面白い実。

何かの実。凄い形です。ひっつき虫になる草でしょうか。

紅葉

雀
(Passer montanus)。今の時期は盛んに植え込み下にもぐりこんでガサゴソと遊んでいるようです。
スズメ(雀、Sparrow)
Passer montanus (Linnaeus, 1758)
動物界(Animalia) 脊索動物門(Chordata) 鳥綱(Aves) スズメ目(Passeriformes) スズメ科(Passeridae) Passer(
Passer)

キク科の花と蝿。寒い中頑張っておられる姿に感心しました。

キク科の花とカメムシ

ケヤキの紅葉

黄葉

ルミナリエの電飾とメタセコイヤ

桜の冬芽

ネムノキの葉

ネムノキの葉

寒椿の花

ベニカナメモチの実?

コブシの蕾

ハーロン(ベトナム料理)の揚げ春巻の断面

ハーロン(ベトナム料理)の揚げ春巻などについてくる甘い漬けダレ。ベトナム料理というとこのタレの印象が強い。綺麗な色です。

ハーロン(ベトナム料理)の揚げ春巻のアップ。自分でも春巻を作ったことがあるのですが,ライスペーパーの取り扱いというのは本当に難しいです。こうやって見るとなんと薄い膜であるかよく分かって感動します。

冬になると蝿や虻ぐらいしか花に来ないなぁ。

シマハナアブ(縞花虻)かと思ったらどうもニクバエの一種のようです。

ヤツデ
Fatsia japonicaの花

ツワブキ
(Farfugium japonicum)の花。花の中に何か虫がいるようなのですが正体は分かりませんでした。

草の葉の紅葉(黄葉)

草の紅葉。種名未確認

ウチワカエデの紅葉

タイワンホトトギス
(Tricyrtis formosana)の花と蕾

タイワンホトトギス(台湾杜鵑
(Tricyrtis formosana))の花。日本産のものは茎と葉の間から花が出てくる。園芸種はほとんどタイハンホトトギスだそうです。意外なことに自生種は沖縄にしか生息しておらず個体数は1000程度の絶滅危惧種だそうだ。

咲きかけの山茶花(サザンカ)

12月の八重桜。神戸市立駒ヶ林中学校にて。

季節外れの八重桜。神戸市立駒ヶ林中学校にて

季節外れの八重桜。ヒマラヤサクラではないのですが,とてもしっかりと咲いています。神戸市立駒ヶ林中学校にて。

季節外れの八重桜。神戸市立駒ヶ林中学校にて

天天酒家(中華料理)のスペアリブのトーチー蒸し(豆鼓蒸排骨)のアップ。旨そうでしょ,旨いんですよ。皿に残った豆鼓をご飯と一緒に食べようと思っていたのに一瞬のうちに下げられてしまい大後悔。

天天酒家(中華料理)の海鮮汁そば(海鮮湯麺)の具沢山振り

天天酒家(中華料理)の木須叉焼のアップ

自宅から見えるガントリークレーン達。以前に比べ数が増えたかもしれません。

ちょっとピントがずれた。真っ青な花びらと黄色いメシベの対比が面白い。三角の花びらというのも変わってます。種名未確認。

Carl Zeiss Makro-Planar T* 60mm F2.8 (AE) のレンズ。格好いいなぁ。

Carl Zeiss Makro-Planar T* 60mm F2.8 (AE) と オリンパス E-300。レンズは重い方だけど全長が短いので取り回しがいい。太い胴体の手応えもいい。お気に入り。

バーン・タイ(タイ料理)にて。タイといえばシンハー。このビールはとても旨くて大好きなビールの一つだ。ところが旨いけど日本ではあまりにも高すぎるので絶対に頼まないことにしている。だって小瓶で630円もするなんて日本のビールより高いじゃない。下に手ぬぐいを敷いて金ピカにしてみました。

アブラムシ。アブラムシはカメムシ目ヨコバイ亜目に属するそうですのでこれもカメムシの仲間。凄い守備範囲が広いなカメムシ目。

ファミリアビルの装飾

元町商店街の西の端にある「ホテル シェレナ」のテラス。震災で営業を中止した状態のまま解体も再営業も行われず建物だけが残り続けています。取り壊すという話を聞きましたが具体的な動きはないようでした。

蝉(セミ)の抜け殻。新しいもののようなのですがこの時期にも発生してくるものなんだろうか?

シシガシラ(寒椿)の花

シシガシラ(寒椿)の花

カットガラスのワイングラスを朝日に翳してみました。面白い!

早朝で体が冷えて動かないホシホウジャクを新しく買ったZeissの60mmマクロレンズでほぼ等倍撮影してみました。凄ぇ!

妻がベランダに「なんか蛾がいた」と教えてくれました。最近は虫の撮影に協力的(でも流石に好きにはならない)。一晩待って見てみるとホシホウジャク
(Macroglossum pyrrhosticta)でした。まだ体温が上がらず身動き一つ出来ない模様。

2005年12月1日の朝

Carl Zeiss Makro-Planar T*60mmF2.8(AE) で撮ったパラッパ ザ ラッパー
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